電灯とマサイ族と

2021年2月14日日曜日

寝れないときによむ小説

昨日の夜の出来事である。

急に力尽きる蛍光灯。なんとかもう一度つこうとしてるけどついてはすぐ消えを繰り返すだけ。

いや、数日前からなんか電気ちかちかしてるじゃん、なに風邪?てのはあったよ正直。でもさこんだけはやく切れるとは思わないじゃん。

切れるにしてももうちょいオンオフしたら治ったりするもんだと思ってたけどぜんぜん。完全にすぐ消えるモード。完全移行してんじゃん。


なぜリビングのが消えるんだろう。洗面所の蛍光灯なんて代わりにいくらでも差し出すのに。

まーいっててもしゃーない。もう夜だし外出るのめんどいし、で他の部屋の電気で耐えることに。


んじゃなんか暗闇の静寂とか感じれると思うじゃん。瞑想というか片岡鶴太郎というか。


んじゃそういうの一切ないの。ただ暗いだけ。テレビ、パソコン、スマホ、目がすっごい痛いだけ。昨日一日だけで視力下がった気がする。


マサイ族も最近は携帯もってるってテレビでやってたけど夜ネット見過ぎで目悪くならんのかな。

わたしは別に目が悪くなっても数キロ先のシマウマしとめる必要ないからいいけど、マサイ族からすると死活問題なんじゃ。携帯がマサイを滅ぼす、のかもしれない。

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