オラつきコンテスト

2021年5月30日日曜日

寝れないときによむ小説

なんか、あれだなー。一個前の記事めっちゃオラついてはるじゃん。

きれーな剃りこみ入ってる感があるよね。魔裟斗みたいな。…いやないか。ちゃうねんちゃうねん、である。

文章書く仕事に興味あるからなんかこういうショボ目のコンテストに応募してんのよ。

んでエッセイっていうくくりがあったからんじゃ書くか!と。


いやコンテストっていえばオラつくじゃん。

コンテストって聞こうものならもう剃りこみ入れ始める。「コ」くらいでもう剃りこみいれ器の電源ONするじゃん。

火の玉と書いてファイアボール、強敵とかいてとも、コンテストって書いたら、そりゃもう…コンテストだよな。

どこにもオラつく要素ない。


なんかあれだな。ああいう強めの言葉の方がコンテストっていいんじゃね?っていうそういうね。計算つくされたオラつきというか。

にしてもライターの仕事ってどうやってありつくんだろうなー。マジでわからない。んでたぶんライターってのはもっと杓子定規に読みやすい文章を書く人らのことをいうんだろうなー。

決してオラつかないはず。


……



ま、いいや。書いてておもろかったし。

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